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	<title>高田直樹ドットコムへようこそ | 旅行::中国からフンザへ（2008年夏）</title>
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	<modified>2026-04-30T20:21:14+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[雑誌に書いた記事や気ままな旅行記などを、徒然なるままにアップしています。]]></tagline>
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		<title>中国からフンザへ(2008年夏)</title>
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		<issued>2009-08-15T15:12:45+09:00</issued>
		<modified>2009-08-15T06:12:45Z</modified>
		<summary>＜クンジェラーブ峠越えでフンザへ＞　現在、中国からパキスタン・フンザに向かう旅の途中です。　関空から上海経由で西安へ。西安・ウルム...</summary>
		<author>
			<name>高田直樹</name>
		</author>
		<dc:subject>旅行 &gt; 中国からフンザへ（2008年夏）</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<em><strong>＜クンジェラーブ峠越えでフンザへ＞</strong></em><br />
　現在、中国からパキスタン・フンザに向かう旅の途中です。<br />
<img src="http://www.takadanaoki.com/img/img652_file.jpg" class="pict" alt="天山山脈上空.jpg" title="天山山脈上空.jpg" width="320" height="240" />　関空から上海経由で西安へ。西安・ウルムチと泊まりを重ねて、現在天山山脈の上をカシュガルへ向け飛行中です。<br />
　カシュガルを出た後は、タシュクルガンで一泊して、クンジェラーブ峠を越えてフンザに入ります。<br />
　クンジェラーブ峠越えは、今回で３度目です。<br />
　この前の時は、中国共産党創立80周年記念行事で、新彊旅行協会の王さんからタクラマカン砂漠縦断の旅に招待された時でした。<br />
　この年には、ちょうど関田・角倉・岩佐君らとパキスタンに行く約束をしていました。そこで家内を含めた５人で参加したいのだがと返事をしたら、日本・中国間の飛行機代はあなた一人しか負担できないけれど、それでよろしければ、みんな招待しましょうという返事が来ました。<br />
　こうして、ぼく達５人は、パトカ－５台に先導されて、外国人に初公開されるタクラマカン砂漠縦断とタクラマカン半周の約１０日間の旅を楽しむことが出来ました。<br />
　あれは２００２年、それから６年しか経っていないのに、中国の変化は驚くべきものがあります。<br />
 　わずか６年での中国の変化は目を見張るばかりで、西安もウルムチもカシュガルもまるで別の町のようです。泊まっているホテルは、みんな去年から今年に建ったものばかりです。<p><a href="http://www.takadanaoki.com/log/journey/2008/eid185.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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