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	<title>高田直樹ドットコムへようこそ | 高田直樹作品集::「マギーの山」</title>
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	<modified>2026-05-04T00:55:39+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[雑誌に書いた記事や気ままな旅行記などを、徒然なるままにアップしています。]]></tagline>
	<generator url="http://serenebach.net/">Serene Bach</generator>
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		<title>マギーの山</title>
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		<id>http://www.takadanaoki.com/log/omnibus/magy/eid41.html</id>
		<issued>2007-06-28T08:57:40+09:00</issued>
		<modified>2007-06-27T23:57:40Z</modified>
		<summary>小学館『小学四年生』「マギーの山」紹介　山と渓谷社の季刊誌で、山の世界では最も高級誌とされている『岩と雪』に、登山と「神話」の連載...</summary>
		<author>
			<name>高田直樹</name>
		</author>
		<dc:subject>高田直樹作品集 &gt; 「マギーの山」</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小学館『小学四年生』「マギーの山」紹介<br />
<br />
　山と渓谷社の季刊誌で、山の世界では最も高級誌とされている『岩と雪』に、<a href="/log/omnibus/climbMyth/eid34.html">登山と「神話」</a>の連載を始め、3回目の「槍ヶ岳からの黎明」が出てすぐの頃でした。<br />
　突然、小学館から電話がかかり、『小学四年生』という学習誌に、著作を掲載せさせてほしいという依頼でした。<br />
　<a href="/log/omnibus/climbMyth/eid8.html">「槍ヶ岳からの黎明」</a>にある、ピクソール女史の「山頂の灯火」のお話を、小学生向きにリライトして載せたいのだが、いいでしょうかということでした。<br />
　あれは、僕が作った話じゃなくて、あそこにも書いておいたように、外国の作家のオリジナルです。どうぞ載せて頂いて結構です、と返事しました。<br />
　でも、小学館からは、律儀にも何がしかの稿料が送られてきたように記憶しています。<br />
　それにしても、この『山頂の灯火』ほのぼのとして、なかなかいいお話ではあります。<br />
　文もカットも、素敵です。<br />
　末尾に載っていた、「山はだれのもの、生き方をくらべてみよう」という東京都成蹊小学校の先生の設問も、掲載しました。考え込んでしまうような内容ではないでしょうか。<br />
<br />
<a href="/log/omnibus/magy/eid42.html">「マギーの山　本文」</a>へ<br />
<a href="/log/omnibus/magy/eid43.html">「山はだれのもの、生き方をくらべてみよう」</a>へ]]></content>
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